FC2ブログ

「ヤンエロ~愛するが故に~3」の感想です。ネタバレあり

テーマ:男性声優 - ジャンル:アニメ・コミック

ヤンエロ3

発売日に届きました~!
君が来るのを待ってたよ。

この方の声は本当にもう、もう…。
名前が何でも3文字しゃべれば誰か分かるぐらい特徴的なのに
どんな役柄・シチュエーションでもぴったりはまる説得力があって
何の食材でも安定的においしくする万能調味料のような。
可愛さと骨太さの合わせ技が耳をトリコにしてくれます!



今回は義弟だそうですが、作中お母さんが亡くなってるらしい以外の詳しい話は
でてきませんでした。
しかもまたトラックタイトルが難しい。1と5が読めなくて調べましたわ。


義弟は服のデザイン関係の仕事を、姉貴とよばれる彼女の職業の詳細は不明。

朝食の話題は仕事の話。
義弟はコンテストで優勝すれば自分のブランドをもてるとのこと。
かなり優秀なようです。彼女に対しても
「今日も残業か…」「あんまし無理すんなよ」
と明るく優しい良い弟感がでてます。

出勤前に自宅で熱を出して倒れた彼女。
「汗かいてる」
「大丈夫、体の隅々まで、きれいにしてやるから」

我に返って部屋を出る義弟。 アラ残念。
しかもお粥を「ふぅふぅ」で「あ~ん」です。
スリーサイズを当てられたくなければ俺に看病させろと…。

それでも翌日会社へ行くという彼女に、お弁当を作ってもたせる
甲斐甲斐しい弟。
「絶対に俺が渡したもの以外、食べたりすんなよ」

駅で彼女の帰りを待ち、偶然を装う義弟。
「今日も俺が渡した弁当以外は食ってないよな?」
 そのゴハンは何入りデスカ?

しかも倒れてから1ヶ月経ってもまだ
「おまえ弁当忘れただろう。だから会社まで届けに来た」
ついでに会社では
「あいつには気をつけろよ」「隙さえあれば言い寄ってきそうだな」
「今日はこのまま帰ろう」「帰ろうって言ってるんだよ」

そこで義弟に社長からの電話が。
「あいつらには絶対、隙みせんなよ」

来月末にある彼女の友人の結婚式には出席するなという義弟。
「同僚の結婚式に行くって、前、話してくれただろう」
「忘れたのか?」

   それ本当は言ってなくて調べたパターンですか?
そして彼女にパーティードレスの試着にかこつけウェディングドレスを試着させ
「首」「寂しいな」「首輪に似せたチョーカーをつけよう」

外でゴハンをすませた彼女に
「ダメだろう、約束守らないで」「俺は忠告したからな」
夜食にとスープを運んで告白する義弟。
「ごめんな」
「具合悪いのか?」「おーい、姉貴ー?」

そのまま昏倒する彼女。

翌朝、彼女の会社に休み連絡取ってる義弟。
「俺の言うこと、ちゃんと聞けるよな?」
「おまえのこと、俺が守る」「俺たちの関係が変わったとしても」


そのまま一週間寝込んだらしき彼女。
「なんだろうな、朝になったらだるくなって気を失うの」
  って、ぇえ!? 少しずつ盛っていってその症状って、それって睡眠導入剤とか
  生ぬるいモノじゃないですよね!?
  血圧下がってる!? ワーファリンか何か!? そんな毎朝気を失う勢いで盛り続けたら
  来月あたりもう二度と起きれませんよ!?
  義弟、怖!むちゃくちゃコエェ!!

再びそのまま倒れ、目覚めた彼女に
「なぁ、仕事辞めようぜ?」「体壊してまで仕事する必要ないんだ」
「ずっとここにいよう?」「俺が守ってやるから」


ここから救済ルートです。

薬を混ぜるところを見てしまった彼女。
「あ~あ、バレちまった」「そ、」「睡眠薬」
「そんな目で見るな!哀れむな!」
「出て行く」
「好きになってごめん。さよなら」

  あーびっくりした。スーパーラットもイチコロのアレかと引きましたよ。
  あ、そうか、耐性がつくから量増やしながら盛ってた?
  単に寝すぎで体力落ちてだるかった?

2年後、義弟のブランド店を訪れ告白する彼女。
「俺も、この2年間」「あきらめようと思っても、できなかった」
切羽詰った感満載のキス。
  ん?そこ、義弟の職場ですよね?いいの?
「ずっと、ずっと、好きだった」 
  あ、いいんですね?
  リップ音がさすがのなまめかしさでステキすぎ…。

ここから病んだルートです。

「なんでできないんだよ」
「困る?」「おまえも、おれのことを…?」
「愛してる」

  え?普通に両思いですけど。

1年後、仕事を辞めて義弟と引っ越したらしき彼女。
「直接触っていい?」「手、どけて?」
「恥ずかしいとこ舐められるの、よかった?」
「舌出して、キスするから」
「目、瞑ってないでよく見て」「おまえの中に入ってるの」

  何と言うか、古風に濡れ場という単語が似合いそうな感じですが、
  「愛してる」のタイミングの絶妙さ加減が抜群ですね~。
  しかも
「ねぇ、お姉ちゃん、お願い」
  でいきなりさが卑怯というか、エロくてゴツくてカワイイなんて…!
  普通に幸せカップルですね。

そして義弟に招かれ彼のブランド店へ。
そこはカーテンの向こうに彼女にそっくりのマネキンが並ぶ世界。
「おまえと身長も3サイズも、一緒なんだよ」
「ブランドコンセプトは、おまえに似合う服。」
「胸、見てみろよ。ホクロがあるだろ?確かおまえにも」
「おまえを眠らせたときに計ったんだよな」
「やめてなんて言われても、離すわけねぇよ」
「愛してる。これからもずっと」

  ん?マネキンて、そこそんなに問題ですかね?
  確かに不気味といえばそうですが、でも別に実害はないし、人形でよければ好きなだけ
  愛でてくださいよ。
  彼女フィギュアってことなら別にいいんじゃぁ…。

…いや!いや、これ違う!
何だか中盤に自分の憶測で勝手に引くほど怖かったせいでエンディングは特に問題ない気が
してしまってる!ああーーー!!しまった聴きどころ間違ったーーー!!

なんてこと!ちょっとリセットして聴きなおしたい!!
でもそのためには数ヶ月は封印する必要がありそうなほど勝手に怖かった!
あ~~~。「Sweets Blossom 京市編」と同じ轍を踏んだ感が…。
あれもすっごいよかったんですけど、最初に聴いたときは
「味がわからないんだ」で、ああ、それ2~3日か長くて一週間で治りますよ。って思ったら
もう入り込めなくて、半年封印したんですよね~。
う~~ぁ~う~~~。
もうなんだかすみません、色々な方向に…。

でも声フェチとしては期待以上に楽しかったです!
この可愛さと男らしさが同居してる現象はすごいし、吐息の威力が武力行使な感じで
すごかったです!

ありがとうございました!



拍手くださった方、ありがとうございます!
ズレた感想ですみません…。ほんと声フェチまっしぐらな声ですよね!

スポンサーサイト



ヤンエロ |トラックバック(0) |コメント(0)

「ヤンエロ~愛するが故に~2」の感想です。ネタバレあり

テーマ:男性声優 - ジャンル:アニメ・コミック

ヤンエロ2

1が好きだったので2も予約してました。
ちゃんと発売日に届いたよ! ひゃっほぅ!

柊三太さんですが、この方のこういうCDを初めて聴きました。
私はネタは全然知らない、またはオチまで全部知ってる、かどっちかが
好きなので、公式視聴とかもしてません。ので
どんなトーンなのかも知らなかったのですが、

あぁあ~、い~い低音ですねぇ。

しかも凄まじく色っぽい寝息で始まるなんて…素敵すぎる。

名前はレンですが、よく歌ってるプリンスさまといい、
レンという名前の人にはなぜかさま付けしたくなるキャラが多い気がします。
といわけで、ネタはダダモレです。

彼は小説家。
彼女は出版社で働く人です。

上記の素晴らしい寝息からの、まだ起きて彼の小説を読んでる彼女に気づき、
「何回読んでも結末は変わらないぞ」

彼女が編集部に異動になったことを喜んでくれる彼。
「俺も嬉しいよ」「でも」「いつまでも寝ない奴は、襲うぞ」
「暴れるなって、おとなしくしろ」


付き合った記念日にホテルでお食事
そしてエレベーターの中では
「おまえはこっち、ここ、防犯カメラの死角だから、
ってことは何するか、わかるよな」


彼女に移ってた香水の香りに反応する彼
「ふーん、男性作家の担当になったのか…」

彼女が担当する新人作家と打ち合わせ兼食事の帰り、彼の家で。
「またムスクの香りがしたからさ」
「そいつと食べたメシで腹いっぱいか…、
じゃあ俺のケーキなんて食えないよな」


何を食べたかキスで探る彼。
「おかしいのは、俺以外の男と二人っきりで食事してくる
おまえだろ」
「ヤキモチが嬉しいならいくらでも妬いてやるよ。」
「そのかわり、おまえはちゃんと危機感を持ちなさい」


これまで一番に読んできた彼の小説を、今は別の人の担当だから先には読めないという彼女。
そして翌日彼女は食材を持って彼の家へ。
「そういえば、昨日の夜から何も食ってなかった。」
「おまえの担当と俺、どっちが心配だ」「そこは俺って答えろよ」


買い忘れたものを買いに出たい彼女をキスで引き止める彼。
しぶしぶ送り出した彼は、彼女の留守中に電話で編集長を脅し
彼女を自分の担当に変えさせる。
「では、今日から変更ということで」

その電話を聞いてしまった彼女。
「俺は編集長に相談してただけだ」「何でおまえは喜ばないんだ」
「まさかおまえ、俺よりも新人のほうを選ぶのか」


 この人、キスのリップ音がウェッティでいちいち手練感が…。職人技?
「必要なことなんだ」「わかってくれるよな」

そして彼の締め切り明け2度目の寝息です。好い声です。
「前の担当してた奴に会ってたのか」
「こんな香りがする服なんか、もう着られないだろ」
「おまえは誰のものだ」
「もしかして身体に教えないとわからないのか」
「そんなことないよな」「ほら答えろよ」


そんなタイミングで彼女の携帯に編集長からの電話が。
「終わるまで俺の指を舐めて、おとなしくしてなさい」
 
会話に交じる微妙な吐息がまた…エロいよ。
「彼女には住み込みで働いてもらいたいんですが」
「今、飼い猫に噛まれて」
「悪さをしないように、これから躾けますんで」


電話を切ったら
「最近してやれてなかったから、期待してたんだろ?」
「なぁ、舐めてほしい?」
「おねだりしてみろよ」「レンので激しく突いて下さいって」


住み込みになると食材の買い物も自分でして
彼女を外出させない彼。
「おまえ外に出たいのか」「まさかそんなことないよな」

でも帰ってくると彼女は編集長との電話中で。
「へぇ、仕事の電話ね。」「俺に隠れてコソコソ」
「他の男と電話することがおまえの仕事か」
「おまえが聞いていいのは、俺の声だけだ。」

 できることならそうさせていただきたいような美声ですが。

「折れた携帯なんか拾ってどうするんだ」
「おまえは黙って、俺を感じろ」「まだ躾は終わってないんだから」


一旦は彼の気が済んだように見えて
「大事なおまえを気づかうのは当たり前だろ」

でも彼女が彼の作品じゃない小説を読んでると
「お仕置きが必要だな。
おまえの網膜から、他のものを見ていた残像が消えるまで」

 すでに単語が尋常じゃないです。網膜って言葉を日常会話で使ったことないです。

「本当は目隠しされるの好きだったのか。
ごめんな、今まで気づいてやれなくて」

 時々出てくる冷やっとした抑揚がぞわぞわっとさせてくれます。

仕事の封筒をさがしている彼。見つけた彼女。
「こんなものおまえは触るな!」
「この封筒、届けたバイク便の奴がベタベタ触ってた」
「あの本も、机だって、原料の木から考えれば何人が触って」
「壁にもたれるな、ソファにも座るな、ベッドにも寝るな!」
「その足も床に着けるな、俺の上から退くな!」

「このままおまえを俺に乗せたまま死んでしまえば、
肉は腐って絡み合うんじゃないか」
愛してる。ひとつになろう」


ここから救済ルートと分かれます。

「そうだ、俺はおまえが大切なんだ」
「おまえから、自由や命を奪いたかったわけじゃない!」
「逃げろ」「愛してる、心から。だから、さよなら」


それでも彼を好きだと告げる彼女。

「これからは、絶対におまえを傷つけたりしない」
「俺たち、結婚しないか。」

でハッピーエンドです。

 ただこの辺テンポが早くて、ちょっと覚めてしまうというか、
 この手の強迫神経症は患うのに何年もかかって、さらに我に返って気づいたところで
 治るのにまた患うのと同じぐらい時間が要るという認識があるので
 さすがに1枚のCDでは無理な題材に向けて、自分の意識が横滑りしてしまいました。
 しかも彼女の反応も<私がいないとダメな彼>への共依存と見えなくもない。
 なんてこと考えてたら、ぁあー! 一番盛り上がったとこ半分うわの空でした…。

正規ルートは
「おまえは俺、俺はおまえになるんだ」
「おまえも喜んでくれるのか」「もうここをこんなにして」
「おまえももっと、俺がほしいだろ?」
「二人の境目がどこなのか、分からなくなるぐらい絡み合って」
「ひとつになるその日まで、ずーっと」


ってこの、ずっーと、がかなりイイです。エロ深イイ感じに聞こえて好きです。

こういう病みって感情の振れ幅がかなり極端なものだと思うんですが、
何か今回その幅の中にも、熟達のエロさと大人のカッコよさが同居する
シブめの病みを聞かせていただきました。

そしてヤンデレCDは、お値段上がってもいいからやはり2枚組みであってほしい…!
中盤のだんだんと禁止事項が増えて束縛が強くなってくるあたりの
怖さ増していくじっくりさが、終盤の爆発地点にも是非ほしい…!

ああ…、それにしてもイイ声です。

稀に何かの周波数が自分に合わなかったりするのか分かりませんが
いきなり吐きそうになる音質もあったことがあるんですが、
この方の声はホント聴いてて楽な音です。
事務椅子からフカフカの大きい椅子に座りなおしたような気がする楽さです。

はぁ、楽しかったです。
ありがとうございました!






ヤンエロ |トラックバック(0) |コメント(0)

ヤンエロ~愛するが故に~初回盤の感想です。

テーマ:男性声優 - ジャンル:アニメ・コミック

ヤンエロ

第一印象、トラックタイトル難しいな!って思いました。
3、6~9、12以外は意味が分からないどころか、そもそも5と13は読めません…。
でも日付をよく見て意味を調べて、やっと9~11が救済(?)ルートかとわかりました。

一応全部調べたので書きます。確かに救済(?)です。

  
1. 2013年1月25日(金)八面玲瓏 (←はちめん‐れいろう【八面×玲×瓏】[名・形動]
            心が清らかで、何のわだかまりもないこと。また、そのさま。
           [形動タリ]どの方面から見ても曇りなく明るいさま)

2. 2013年2月14日(木)意気自如(←い‐き【意気】1 事をやりとげようとする積極的な
            気持ち。気概。いきごみ。 2 気だて。気性。気前。
            じ‐じょ【自如】〔名〕(形動タリ)言動が平素と少しも
            変わらないこと。もとのままであること。また、そのさま。
            自若。)

3. 2013年3月14日(木)破顔一笑(←はがん‐いっしょう【破顔一笑】[名]顔を
            ほころばせて、にっこり笑うこと。)

4. 2013年4月16日(火)二律背反(←にりつ‐はいはん【二律背反】哲学で、相互に
            矛盾する二つの命題(定立と反定立)が同等の妥当性をもって
            主張されること。アンチノミー。)

5. 2013年6月28日(金)社燕秋鴻(←しゃえん‐しゅうこう【社燕秋鴻】〔名〕春に来て
            初秋に帰る燕と、秋に来る雁(かり)。互いに会う期間の
            わずかなこと、また、会えないことのたとえ。)

6. 2013年8月3日(土)比翼連理(←ひよく‐れんり【比翼連理】〔名〕(「ひよく」は
           「ひよく(比翼)の鳥」の、「れんり」は「れんり(連理)の枝」
            の略)。男女の仲がむつまじいことのたとえ。
            男女の深いちぎり。)

7. 2013年10月17日(木)自己嫌悪(←じこ-けんお【自己嫌悪】自分で自分自身が
             嫌になること。)

8. 2013年10月21日(月)無理無体(←むり‐むたい【無理無体】〔名〕(形動)
            相手の意向にかまわず強いて物事を行なうこと。
            無法に強制すること。また、そのさま。)

9. 2013年10月21日(月)唯一無二(←ゆいいつ‐むに【唯一無二】〔名〕(形動)
            ただ一つで、二つとないこと。また、そのさま。
           「唯一」を強めていう語。唯一無双。唯一不二。ゆいいちむに。)

10. 2013年11月12日(火)意馬心猿(←いば‐しんえん【意馬心猿】〔名〕(馬が
             走り回り、猿が騒ぎ立てるのを制しがたいところから)仏語。
             煩悩、情欲のために、心の乱れを抑えがたいこと。)

11. 2013年12月24日(火)魚目燕石(←ぎょもく‐えんせき【魚目燕石】〔名〕
            (「魚目」は魚の目、「燕石」は、燕山から出る石。ともに
             玉に似るが価値は非常に劣るところから)似て非なるもの。
             にせもの。)

12. 2013年10月21日(月)悪因悪果(←あくいん‐あっか【悪因悪果】〔名〕悪因は
             必ず悪果をもたらすこと。悪い行為をすれば、それが
             原因となって、必ず悪い結果が生ずること。)

13. 2013年12月24日(火)有相執著(←う‐そう【有相】〔名〕仏語。すがた、形の
             あるもの。それは生滅変化するところから有為(うい)の
             意味にも用いる。また、相対、差別においてとらえられる
             ものをさす。⇔無相
             しゅう‐じゃく【執着・執著】〔名〕(現代は「しゅうちゃく」
             とも)ある物事に深く思いをかけてとらわれること。
             執心して思いきれないこと。しゅじゃく。)


長!くなりました。

で、大体の流れが見えたところで聞いたのですが、これかなりいいです!

もともとこの方の声は若竹のような爽やかさと撓りがあると思ってますが、
そこに増粘多糖類とアセスルファムKとグルタミン酸ナトリウムとアスコルビン酸を
大量投入したような、旨みと甘さと毒々しさがみっしり詰まった感じで
鬼気迫る演技を聞かせてくれます。

以下、ネタそのものです。
続きを読む
ヤンエロ |トラックバック(0) |コメント(0)

プロフィール

シカピ

Author:シカピ
数年前、とある美声にひと耳惚れし、
そのまま声フェチに、そして
ヤンデレに行き着きました。
同じ道を通った人、いますか?

真冬以外は年中花粉症です。

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR