FC2ブログ

かれピロ 大好きな彼とHして腕枕でピロートークされちゃうシリーズ第3弾「年下彼氏とおうちデートで編」の感想です。ネタバレあり。

テーマ:男性声優 - ジャンル:アニメ・コミック

かれピロ3

ひゃっほほーーーーい!!!!
ステラワースさんステキな企画をありがとう!!
背中に茶色い翅でも生えたように、メーカーが仕掛けるホイホイに
超カンタンにかかりました!
翅はあくまで茶色です。クロとワモンはイヤ!!

なんかでもこのジャケットって表情がつかめない・・・。
何か考えてるようで実は何も考えてないときの顔に見えます。
あ、でもこの手のCDならそもそもそういうものですよね。

このシリーズは今作が初ですが、第1、2弾も聴いてみたくなりました!
後輩設定!!大型ワンコ系!!
一番最初に出た感想は後輩、女子力高!!でした。
では内容いきます!




後輩くんは大学生で、彼女は社会人。大学時代に彼女はフットサル
サークルのマネージャーだったそうです。

「おかえりなさい」
遅くなる時は連絡をといきなり小言を繰り出す彼はゴハンを作って
くれてたようです。
  優しい~~~!!
「今日俺が来ることわかってたのに」
ベッドに放り出してあった下着に気恥ずかしかった彼。
  カワイイ~~~!!
「オカンって言うな!」
  と言いつつ何かと面倒を見てくれる彼は基本親切な人なんですね。
そしてお酒も入れつつ一緒にゴハン。
でもお酒が弱いという彼は、
「飲みきれたら、何かご褒美くださいよ」
「何か、楽しくなってきたな」
「急に、近くないですか」

  いいですね。彼女が積極的なのは好きですわ。
「どうしたらいいか、わかんなくなるっつの」
「もっとキスって」
「誘ってるようにしか見えねんスけど」

  それ以外のなにものでもないですね。

缶を一気に飲み干して勢いつける彼。
「ベッド、行きませんか」
「俺もう、逃げませんから」

  何かこのセリフ、逆に嗜虐心が沸きますね。
「服、脱がしますね」
「ブラジャー、とってもいいですか」

  そういえば1分間に他人のブラホックを何コ外せるかってギネスに挑戦してる人、いましたね。
「柔らかい」「ずっと触ってたい」
「気持ちいいところ、教えてください」
「信じられないくらい、幸せ」
「下着に、ちょっと染みてるっぽい」
「よかった」「うれしい」

  彼は初めてだと言っていますが、でも何かそこまで懇切丁寧に
  1コ1コ辿られると何かもうもう何か・・・!!
「どうされると、気持ちいいんすか」
「教えてください」「ね?」←
コレ!!
  この「ネ」が、ぎいやあぁぁぁああああ!!!!!ってなる!!
「俺の服も、脱がせて」
「もうちょっと、脚、開いてください」
「俺のも、ちょっと触ってくれませんか」

  熱心な感じのリップ音がステキです!!
  でもすまない!!喘ぎが特盛りすぎてちょっと笑った!

  ほんとに愛、というかココロある人!!って感じでてますね~。
  彼氏として、よりもっと前に、人としてものすごく真っ当な感じというか、
  歪みのない真っ直ぐな情や思いやりを自然に持てる邪気のない人に
  聞こえます。
  彼女もしっかりとぼんやりのメリハリがある人のようなので、
  彼のような人とは自然に愛情を育てていけそうで、
  そうで…、だあああああいいなああああ!!!!
  しーあーわーせーそーうーーーー!!!!そーうーーー!!

  あとピロートークトラックでの自分にとってのメインセリフはコレでした。
「苦しいとか言っても離さねえ」
  このシリーズって、ほかの2作もこうダミヘ独特の距離感を使って
  思いがけない波状攻撃っていうか、揺さぶりかけてくる系?
お見送りトラックでも、酒飲み切ったご褒美で
「先輩からの、バイバイのキス、して?」
  ってそんな甘ったるい音で「して?」・・!?
  ほんとこのカレ気まずいほどカワイイし!!!引くほど優しいし!!!
  学校帰りにアイロンかけに彼女の家に寄るってどうよ!?
  仕事が忙しい全国の姐さんたちがクラクラするほど欲しい
  彼じゃないですか!!
  そりゃもうこちらとしてもできる限りのサービスをして差し上げたく
  なるって!!
  だから帰らなくていいよ!!むしろ中から開かない鍵つけたく
  なるよ!!

特典ディスクの「After love~」は彼が帰った後で寂しくなった彼女からの
電話に、走って戻ってきた彼。
汗かいたからとお風呂を借りようと思ったら、一緒に入るという彼女。
  そりゃもうタオルを取るなだの取れだのと、ラブラブスイーツな
  バスタイムが!!
  そういえば私の知人にバスタイムがめっちゃ重要な夫婦がいましたね。
  俺僕シリーズの弘暁さんに続き、わああああああああああ!!!!
  ジタバタしそうにカワイイのはそっちだあああーーーー!!!!!
  
15歳(にあたるころ)の鬼灯さまとお香さんでこれやってくれませんかねぇ?
本編47分、特典23分、濃ゆい美声で楽しませていただきました。
ありがとうございました!!
そして来週は「くらやみがたり3」がでるぅ~!!
あの芸術的な一人語り!楽しみ~~~~!!!

ありがとうございました!!



拍手くださった方、ありがとうございます!
聴きましたよ平井さんのも!かっこよかったです!!


スポンサーサイト



作品タイトル か行 |トラックバック(0) |コメント(0)

霧の双塔(黄金の太陽36回目)

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

エルストラは鉄格子の鍵を開けて入ってくると、片手に水の碗を掴み
口元を引き攣らせて睨み上げるライゾの前に、ゆっくり膝を付いた。
まるで小さな捨て犬を怖がらせまいとでもするような穏やかな動作で。
「おまえも、騎士の一員なのか」
悔しさと虚勢が混じった、どこか祈るようでもある声音。
不安に揺れるその青い瞳を彼女は黙って見つめると、ライゾの頤を
すくい上げ、乾いた唇を親指でなぞって、そっと口づけた。
それから手にした碗から水をひと口含み、ライゾの唇に注ぎ込む。
彼女の口腔で少しだけ温んだ水が、静かに喉を滑る。
荒い口調に不似合いなほど優しく触れる手。揺るぎない情愛。
それは初めて出会ったときから、彼女がライゾに与え続けたもの。
何も変わらないその真心が、たったひと口の水に乗って体中に
染み渡る。
凍えた心を簡単に溶かしてしまう、甘露の味。
日向水が根雪を溶かして流れるように、ライゾのなかでこごっていた
様々な思いが流れ始める。
この地底で見失っていた色々なことが蘇り、土から芽吹
く若木のように、停止していた時間が動き始めるのを感じた。
「美少年、あたしのところへ来るかい?」
ライゾは目を瞬かせる。
彼女に出会ったあの夏。寄港した西のブーイにこっそり上陸し、
町の市場を見ていたライゾに、彼女はそう言って声をかけ、
そのままライゾを馬上に攫って花御殿へ連れ込んだのだ。
では今も、彼女の手を取ればここから出られるということなのか。
よく見ると、鉄扉の小窓にほんの僅かな隙間が見える。
そこで耳を澄ましているだろう番兵に聞かれないよう、ライゾは
仕草だけでまず自分を、それからエルストラと扉を順に指し示した。
すると彼女がはっきりと頷き、微笑む。
無意識に、ライゾは泣いていた。
見開いた瞳に後から後からあふれる涙に、エルストラは別段慌てる
様子もない。
「あんたが泣くとは思わなかったけど、いい顔だね。
ぞくぞくする。もっと泣けよ。」
べろりと頬を舐め上げられ、ぴたりと涙が止まってしまう。
「エッダ」
寝台でしか使わないあだ名にも彼女は動じない。
「ん?」
ライゾは手首の鎖を鳴らして、彼女のうなじに手を回す。
襟足の短い髪の毛のちくちくした感触が、てのひらにくすぐったい。
「愛してる。」
エルストラはにんまり笑うと、音を立ててライゾの唇を吸い上げた。
「当然だね。あたしが女神に見えるだろ?」
「ああ、俺の女神。…明日も来てくれるか?」
「必ず。」
出て行くとき、エルストラは番兵に何かを命じ、結局また誰かを
ひっぱたいたようだった。
「ひがんでんじゃないよ醜男どもが!あたしに楯突くってのか、あ?」
話の内容は分からなかったが、彼女の悪態が遠ざかるのを聞きながら、
ライゾは彼女と、そして自身の確かな存在感をかみ締めた。
所定の位置に戻った番兵が、ライゾに詰問してくる。
「何を話していた」
ライゾも元通りの体勢に戻りながら、番兵を見もせずに答えた。
目を合わせれば表情の違いを、生き返った瞳を、見られてしまうから。
「俺の、怯えた顔が好きらしい。もっと泣けと…。」
顔を見合わせる番兵二人に、ライゾは緩慢な動作で僅かに顔を
向ける。
ライゾの頬は濡れたままだったが、番兵は二人とも頬を腫らしていた。
「…その頬に免じて忠告してやる。あの女に逆らうな。
タマと両足の腱を切られてベルカナの船奴隷に売られた奴を、
何人か見た。」
歩けないタマなしが、女のいない場所でどんな目に遭うか。
想像するだけでぞっとするが、事実だった。
しかも彼女は医者に去勢させ治療してから売り払ったのだ。
花御殿の料理女を襲った男と、それを止めようとした少年を殴った
奴らへのお仕置きだと言って。
エルストラは他人が彼女の<花>や周囲の者たちに害なすことを
絶対に許さない。
それが好みではない顔の男なら尚更、苛烈なほどに彼女は
仕返しをする。
それ以外には地雷も禁忌もなく、逆に顔さえ彼女の好みなら
全てを許されるのだ。
なかでもライゾは出会った時から今もって、彼女の一番のお気に入りの
座を独占状態だ。それでも。
「俺もあれには逆らわない。女神と呼べといわれても、仰せに従うさ…」
蒼白な顔を引き攣らせ、番兵は外の二人に小窓越しに話しかけた。
しばらくすると、彼らはいくつかの大きな水差しと盥を鉄格子の中に
運び込んでくる。
しまった、とライゾは思った。
不自然にしゃべりすぎたか、水責めでもされるかと見ていると、
なぜか盥に注がれた水が湯気を立てている。
ライゾに布切れを渡し、番兵は再び鉄格子を閉じた。
「身体を洗え。塔の上へ戻す。」
美少年を慰めてやると言ったのは、口実だけというわけでもなさそうだ。
エルストラの本気を感じ取り、ライゾはうっかり笑いそうになった。

再び移された塔の上。
その窓から見える景色はすでに春を迎え、木々は芽吹き柔らかな葉を
広げ始めている。
野に萌える早咲きの蕃紅花は、つぼみがついている頃だろう。
靉靆の青空。
けれどライゾの心には、あの冷たい日の光景が時を止めている。
向かい合う塔の外壁に、今でもオースィラの揺れる影が見えるのだ。
いや増す胸の痛みをもてあまし、鉄格子を握り締めて瞑目すると、
手のひらに蘇る、イェーラの血と髪の感触。
慌てて何度も手を見直すほどに生々しい。
ライゾは鉄格子に額を押し付けた。
嘆く資格は、今はまだない。
日の宮へ旅立った彼女たちの最期と、癒えない胸の痛みに誓って
国家に仇なす狂信者たちを滅ぼすまで。
眦を決し、ライゾは空を睨んだ。
明日も来ると言ったエルストラは、約束の翌日には訪れなかった。
けれどライゾはもう彼女を疑わない。
それよりも、ようやくまともな思考を取り戻した今、彼女が来るまでに
やっておかなくてはならないことがある。
エルストラが改善を命じてくれた食事と、睡眠をとり、できる範囲で
運動して萎えていた体力を回復させること。
外の情報を集めること。そして脱走経路を見つけること。

エルストラが再び塔に来たのは、下弦の月が満月を経て上弦に
変わる頃。
雷鳴が轟き、春の嵐が吹きすさぶ夜だった。
「寂しかったかい、美少年。」
「ああ」
「会いたかったって言ってみな。」
「会いたかった。愛しい俺の女神。」
窓から吹き込む風雨を避けて、寝台の端に身を寄せていたライゾの
側に、エルストラは腰掛けると番兵を追い払う。
「ほらさっさと出て行け、しっ!」
塔の最上部にはこの部屋しかない。鉄扉が閉まればよほどの大音声で
なければ会話がもれることはない。
とりわけ雨が激しく叩きつけ、風や雷鳴が唸りを上げる、こんな夜は。
「遅くなって悪かったね。心配したか?」
「いや。俺は二度とおまえを疑わない。」
地下牢で会った時とは見違えるようなライゾの瞳。
稲光が映し出す肌は石のように白く、体の完全な復調にはもう少し
時間がかかりそうだったが、気力は充分に満ちているようだ。
もう大丈夫だろうと感じ、エルストラは切り出した。
「かなりまずいことになってるよ。」
「最初から、全部聞かせてくれ。」
エルストラは堅い木製の寝台の上、立てた片脚でライゾの腰を捉え、
「あんたが捕まった日の夕方、」
肩を抱きこんで耳に顔を寄せて、睦言のように囁いた。
「あたしはここの本殿に呼び出されてた。あんたの名前でね。」
けれど彼女の指が、かたい。
耳や首筋に落ちる唇も、素肌を撫でる手のひらも、どうにもらしくない
気のない感じだ。
ライゾは横目にその顔色を観察する。
精神的な疲弊を映したけだるい表情。どこか苛立っているような、
あるいは狼狽しているような。
見たことのない顔だった。何があったのだろう?
「あたしだけじゃなく、他の奴らも来てた。東のウルズと、北の後釜の
ロガフィエルも、イングスとロッドファブルも。
5人揃ったところで、ここの本殿にまとめて閉じ込められたんだ。
いやったらしい黒子を目の縁につけた、あのハゲワシみたいな
ペルスって奴にさ。
ちくしょうあの野郎、こっちがあんたの呼び出しってんで丸腰なのを
いいことに。今度会ったらただじゃおかねぇ、絶対ぶっ殺してやる。
よくもこのあたしを足蹴にしやがって」
彼女らしくもない、憤りと焦燥が丸見えの口調。
「エルストラ」
ライゾは彼女の耳元で、溜息まじりに名を呼んだ。
するとエルストラは息をつき、ぎゅっと目を閉じて額をライゾのそれに
押し付ける。
そのまま懺悔するように声を絞った。
「あんたが隣の塔にいるなんて、知らなかった。
知ったのは真夜中、ソウェル殿下の行き先を言わなきゃあんたを殺すと
脅しに来た禿鷲野郎を口説き落として、世界王の騎士にもぐり込んで
からだ。
あいつは、あたしをアサ王太后のところに連れてった。」
「母上の…!」
急に大きく脈打ったライゾの鼓動が、その胸元に差し込まれままの
彼女の手に伝わったのか、彼女は額をくっつけたまま目を開けた。
「すまない、本当に。
あたしは、アサ王太后を斬った。禿鷲野郎に、信用させるために。」
目を見開いたライゾに、エルストラは顔を離す。
「言い訳にしかならないが、王太后はケーナで廃人同然にされて
たんだ。ああなっちゃ、もう二度と元には戻れない。
それなら、王太后を斬ってもあんたに近づければと、思った。」
ライゾはエルストラの手を握り締める。
「くそ…! ケーナなんて、いくら飲ませたところで母上は何も
知らない。ソウェルの行き先も、ソレイの神殿も、今はもう
俺しか知らない。
それを、よくも…。 拷問なら俺にすればいい…!」
焦げるような怒りに歯を食いしばるライゾの手を、エルストラは
痛いほど強く握り返した。
「禿鷲が言ってた。オースィラとイェーラが死んだ以上、あんたに
弱みはなくなった。もうどんな拷問も無意味だと。」
ライゾは痛みに耐えるように堅く瞼を閉ざして押し黙る。
「すまなかった。」
やがてライゾの激しい動悸が少しずつ収まってくるのを、エルストラは
手のひらで感じた。
「いいんだ。エルストラ。ありがとう。母の責め苦を終わらせてくれて。
ここに来てくれて、ありがとう。」



つづきます



10章 霧の双塔 |トラックバック(0) |コメント(0)

アニメ「鬼灯の冷徹」第4巻の感想です。

テーマ:男性声優 - ジャンル:アニメ・コミック

アニメ鬼灯の冷徹4

さあさあ待ってましたよ今月も!
早速いつものように「鬼灯さま」を叫ぼうかと思いましたが、やめます。
叫ばなくても鬼灯さま(この場合は江口夏実さんですかね?)は
分かって下さってる気がするからです!!
何だか危ない思い込みが自分の中に芽生えつつある?
「彼女は自分の気持ちを分かってくれてるはず」
「彼女は自分と同じ気持ちのはず」
「つまり自分と同じく彼女は自分を好いてくれてるはず=両思いに違いない」
「彼女は自分と結婚したがってる」
「だからサプライズ的に結婚式の招待状をみんなに配りました」みたいな。
ストーカーの入り口が見えるってこんなですかね!?
イカーーーーン!!!!落ち着け自分!!!!

そして今回何だかパッケージが太い!!と思ったら!
ピーチ・マキちゃんのデビューシングルが作中に登場するまんま同じ装丁で!
このジャケットで!!

キャラメル桃ジャム120%

そして「キャラメル桃ジャム120%」が特典DVD付きってことは
今回は本編ディスクが特典扱いですか!?
ステキです!!ただ!残念ながら!!その2曲目「そとばの前で会いましょう」は!
こないだ買った「開け!地獄の釜の蓋」に入ってたのと同じでしたあ!!

そして、ほんっとーーーに個人的な理由で恐縮ですが!それならいつものように
本編ディスクのケース内に収まるようにしていただいたほうが!
本棚でかさばらないのに・・・。もうCD増えすぎて50枚入りのメディアパス×8と
2枚組用10枚入り×3買ってもまだ足りない!!
なのでケースサイズは細めがありがたい!!!!

あ、映像特典はそのキャラメル桃ジャム120%のノンテロップエンディングでした!

今回の個人的なハイライトは!
「男と女と衆合地獄」より
「洋風の、柔らかい生菓子」
なんてイケボでそんな説明を・・!
放送時にも思いました。雫さんと怪物くん、お久しぶりです!!

「地獄式鍼灸術と浄玻璃鏡の使い方」より
「あなたがたもモフモフしてさしあげましょうか・・?」
お願いしまっす!というかそんな鬼灯さまをモフってさしあげたいです!!

「えげつなき戦い」より
「メモリいっぱいの床画像保護付き」
ニャン集長が窓を割って投げ込まれた封書を手でちょいちょいってやるやつ!

そして「地獄三十六景」の
お金を取れる作品!!あれほしい!貯金箱とかにして売ってください!!

ああ、それでも何かは叫んでおきたいですね。
なのでここはやっぱり、
おっぎゃあああああああああああ!!!!!!


ありがとうございました!!



拍手くださった方、ありがとうございます!
こないだ金魚草のランプの感動的な製作過程がアップされた動画を
見ました。めちゃくちゃすごかったです!!
茄子の作品とあれ、セットで売ってくれませんかね?


鬼灯の冷徹 |トラックバック(0) |コメント(2)

プロフィール

シカピ

Author:シカピ
数年前、とある美声にひと耳惚れし、
そのまま声フェチに、そして
ヤンデレに行き着きました。
同じ道を通った人、いますか?

真冬以外は年中花粉症です。

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR